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写真家 松岡一哲が撮影、俳優 蔦谷里華1st写真集『泥中の華』が8月19日(水)に発売。“日常と非日常”“素顔と表現者としての佇まい”などの二面性をドラマチックに切り抜く -
世界に伝えたい美しき古都の情景 山田悠人(京都)|連載「写真家が選んだ、最高の旅先」第10回 -
西山勲 写真展「Papa, You’re Crazy〈クジラと天体、父の島〉」が東京 目黒のBOOK AND SONSで開催。創作を通して生まれた、もうひとつの関係の記録2026.8.20 ~ 2026.9.8 -
色に恋して。デジタル写真をフィルム風に「FUJIFILM フィルムシミュレーションの魅力」vol.23 くさのしほ -
ボクが見たベトナム 澤村洋兵|連載「写真家が選んだ、最高の旅先」第9回 -
写真家 Rinatyの個展「FUJIFILM GFXで残す セルフポートレート」が梅田で開催。"自分を好きになるために、自分を撮る。"2026.8.19 ~ 2026.8.30 -
丁寧さと、思い切りの両立/夏南の法則Vol.160 -
余白の旅 笑子(フィンランド)|連載「写真家が選んだ、最高の旅先」第8回 -
佐内正史の記念碑的写真集『生きている』が、9月中旬に奇跡の復刊。写真史に残る不朽の名作 -
展覧会「瀧本幹也 LUNATION 朔望―海から天体を読む」が茅ヶ崎市美術館で開催。国内美術館での初の大規模個展で、これまでの代表作に加え新作を発表2026.9.2 ~ 2026.11.8 -
自分らしい表現を叶える、Zマウントレンズの選び方。── 9名のNikon Creatorsのリアルボイスから探る -
嶌村吉祥丸 新作写真展「what matters」がライカギャラリー 表参道と京都で開催。足元にある日常や何気なく過ぎていく時間へと静かなまなざしを向ける2026.7.31 ~ 2026.10.18 -
水島貴大 写真展「雙北青年 / Youth in East Asia, Taipei and New Taipei」が新宿のTOTEM POLE PHOTO GALLERYで開催。台湾の大都市圏内で撮影された、今を生きる若者たちの記録2026.8.18 ~ 2026.8.23 -
菊池雄介 写真展「Surface」が群馬 桐生で開催。かたちを変え続ける水の一瞬を、期限切れのフィルムで捉える2026.8.15 ~ 2026.8.19 -
余韻/古屋呂敏のFocal Length Vol.35 -
写真家 藤岡亜弥の個展「部屋探し─Life Studiesより」が京都のギャラリー PURPLEで開催。"部屋"と、その住人である"男"をひとつの軸としながら写真集『Life Studies』の新たな側面を紹介2026.7.1 ~ 2026.8.2 -
150組超のアーティストが集う「MEET YOUR ART FESTIVAL 2026」が東京 天王洲で開催。ブライアン・ハミルやマンボウ・キー、濵本奏らによる展示も2026.10.9 ~ 2026.10.12 -
横木安良夫 写真展「NO NAME」が原宿のGR SPACE TOKYOにて二部開催。"幻の土地"と"追い越すことのできない時間"それぞれをテーマに順次展開2026.7.2 ~ 2026.9.20 -
動画も、写真も、飾る楽しみも。DJI Osmo Pocket 4Pで広がる“作品づくり”|6151 -
California Drift 延命悠大(カリフォルニア)|連載「写真家が選んだ、最高の旅先」第4回 -
写真家 藤澤一の個展「INTO THE LIGHT」が大阪と東京で開催。深い内省と、人・自然・夜との対話から生まれた作品を展示2026.8.7 ~ 2026.8.23 -
写真家 小西弘晃の個展「peripheral portraits」が東京 表参道で開催。大人になる過程で失われた感覚や記憶を呼び起こすことを試みる2026.8.7 ~ 2026.8.26 -
「撮る」がもっと自由になる。Nikon Z5IIを使ってみた8名のリアルボイス -
暗闇に光を探すかのように 大杉隼平(ロンドン)|連載「写真家が選んだ、最高の旅先」第7回 -
フォトグラファー 根本絵梨子とガラス作家 岩本悠里による2人展「ROCK ROOT NATIONAL PARK」が東京 代官山で開催。写真とガラス、それぞれが体感した時間や記憶を閉じ込める2026.7.30 ~ 2026.8.14