GENIC編集部が厳選しておすすめする、 写真展・展覧会・イベント
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写真家、映像監督、音楽家として活動する中野道による個展「めいめつ」が代官山で開催。“僕が集めていたのは、自分がもう戻れなくなる時間だった。”2026.10.9 ~ 2026.10.22 -
藤澤一 写真展「A Light, A Live, A Life.」が神宮前で開催。俳優 大原海輝との撮影を通じて“人を写す”ことの真髄に触れる2026.10.9 ~ 2026.10.18 -
写真家 CHIKASHIとYuka Itoによる合同展「すこし内側のこと すこし外側のこと」が東京 渋谷で開催。普段は一本の線として捉えている境界にも、揺らぎや厚み、時間がある2026.10.24 ~ 2026.10.27 -
写真家 西田航による新作個展「未名景 — BEFORE MEANING」が、東京 恵比寿にて開催。“見ることは、意味づけることより先にある。”2026.11.18 ~ 2026.11.23 -
ハナビスト 冴木一馬の写真展「indifference」が京都で開催。“見る”行為と“敢えて見ない”との境界はどこにあるのか2026.10.6 ~ 2026.10.12 -
パスカル・グレコの作品集『PHOTOGRAPHY, VIDEO GAME, LANDSCAPE』のブックローンチとサイン会が、flotsam booksにて10月3日(土)に開催。ビデオゲームの中に存在する風景を写真として捉える2026.10.3 ~ 2026.10.3 -
特別企画展「写真家ソール・ライターの原点 Origins in Color」が鹿児島で開催。"ニューヨークが生んだ伝説の写真家"ソール・ライターの色彩と詩情にあふれた世界2026.10.2 ~ 2026.11.15 -
ナカムラユウスケと麗怜衣が時間展「R」を香川 高松で開催。人の個展ではなく“時間”の個展2026.10.10 ~ 2026.10.11 -
若林満 写真展「Dérive(漂流)」がライカギャラリー京都で開催。行く先を定めず、身を委ねて街を歩くと、見過ごしていた風景の意味が立ち上がってくる2026.10.3 ~ 2026.12.3 -
七菜乃 写真展「pre-verbal」が東京 神保町で開催。プリヴァーバル、言葉になる前の感覚、名前をつける前にそこにあったもの2026.10.2 ~ 2026.10.18 -
展覧会「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」が東京都写真美術館で開催。日中の写真をつなぐ国際共同企画2026.9.30 ~ 2027.1.17 -
『いつでもいま - ガラスに映す光』柿本ケンサク写真展が東京 代官山で開催。三嶋りつ惠の透明なガラスを通して、写真を“光の記憶”として更新2026.9.23 ~ 2026.10.4 -
青山裕企が新ギャラリー開廊と新ウェブメディア創刊の記念写真展「young again 青春をとりもどせ」を東京 早稲田で開催。青春をテーマに撮影を続けてきた20年分の作品を振り返る2026.9.19 ~ 2026.9.28 -
沈小月 写真展「まだ慣れてないなぁー」が東京 祐天寺で開催。SNS未公開の写真を中心に展示、大人と子ども、現実と空想のあいだを行き来する2026.9.28 ~ 2026.10.11 -
台湾の写真家 陳尚平の日本初個展「静寂の輪郭 -Void and Breath-」が東京 青山で開催。音と沈黙、形と余白のあいだに漂う繊細な境界へのまなざし2026.9.15 ~ 2026.9.20 -
横木安良夫 写真展「NO NAME」Part 2、「Catch it if you can ― 追い越すことのできない時間」が原宿のGR SPACE TOKYOにて会期延長、9月28日まで開催中2026.8.6 ~ 2026.9.28