写真集
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フォトグラファー 根本絵梨子とガラス作家 岩本悠里による2人展「ROCK ROOT NATIONAL PARK」が東京 代官山で開催。写真とガラス、それぞれが体感した時間や記憶を閉じ込める2026.7.30 ~ 2026.8.14 -
写真家 馬場磨貴の個展「DONOR」が京都 PURPLEで開催。聖母子像をなぞる構図を通して、人が無意識に持つ“母性”のイメージに問いを投げかける2026.8.5 ~ 2026.9.6 -
写真家 小西弘晃の個展「peripheral portraits」が東京 表参道で開催。大人になる過程で失われた感覚や記憶を呼び起こすことを試みる2026.8.7 ~ 2026.8.26 -
佐内正史の記念碑的写真集『生きている』が、9月中旬に奇跡の復刊。写真史に残る不朽の名作 -
展覧会「瀧本幹也 LUNATION 朔望―海から天体を読む」が茅ヶ崎市美術館で開催。国内美術館での初の大規模個展で、これまでの代表作に加え新作を発表2026.9.2 ~ 2026.11.8 -
瀧本幹也が撮影、写真展「SEZON MUSEUM OF MODERN ART Photographs by Mikiya Takimoto」が横浜 みなとみらいで開催。リオープンしたセゾン現代美術館を撮り下ろした新作23点を展示2026.8.8 ~ 2026.11.9 -
中藤毅彦とSUGARHILLによる写真集『MIRRORBALL』出版記念展が東京 神保町で開催。4年間にわたりブランドの時間を見つめ続けた記録2026.7.31 ~ 2026.8.16 -
松本直大の写真展「極度のここ」がBOOK AND SONSで開催。戻れない過去、押し寄せる未来、その深い谷間に轟轟と流れる、今、ここ2026.7.23 ~ 2026.8.11 -
星野道夫 写真展 「~NANOOK ホッキョクグマ 氷原の静かなる物語~」が六本木で開催。氷原の世界に生きるホッキョクグマの親子を中心に、その生命・存在に迫る2026.7.24 ~ 2026.8.13 -
写真家 藤岡亜弥の個展「部屋探し─Life Studiesより」が京都のギャラリー PURPLEで開催。"部屋"と、その住人である"男"をひとつの軸としながら写真集『Life Studies』の新たな側面を紹介2026.7.1 ~ 2026.8.2 -
淵上裕太 写真展「新宿」が新宿のTOTEM POLE PHOTO GALLERYで開催。新宿を歩き、声をかけ、撮影した人間たちの記録2026.7.21 ~ 2026.8.2 -
福島あつし 写真集『僕は夏の畑で、生き物たちと野菜を奪い合う』が刊行。7年の歳月を費やし写した“渾然一体で、このうえなく美しい”世界の記録 -
川島小鳥の写真で再構成。谷川俊太郎が「美しさ」について考え、追求した幻の絵本『うつくしい!』が7月10日(金)復刊 -
西山勲 写真展「パパ・ユーア クレイジー」が名古屋と鹿児島で開催。写真を通した父との静かな対話が、やさしく鑑賞者自身の記憶に触れる2026.7.4 ~ 2026.7.13 -
写真家 森山大道の初評伝『写真があってよかった。森山大道伝』が発売。『芸術新潮』でも63ページに及ぶ初の巻頭大特集が同時期発売 -
写真家 山沢栄子 展覧会「What I Am Doing」が、東京 外苑前で開催。写真への尽きることのない好奇心と探究心2026.7.3 ~ 2026.7.25