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連載<Canonの “色” に導かれて>

Canonのカメラとレンズが写す「色」と、クリエイターの「表現」をお届けする連載「Canonの“色”に導かれて」。
本連載では、Canon EOSシリーズの魅力をお届けします。毎回1名のクリエイターがEOSシリーズで撮影した作品とともに、その魅力を語ります。

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目次

vol.1|EOS R50 V で透明感のある風景動画を描く by 櫻子

第1回は、身近な風景を透明感ある作品として表現する、写真家/フォトグラファーの櫻子さん。EOS R50 VとRF-S55-210mm F5-7.1 IS STM、RF35mm F1.8 MACRO IS STMを使い、柔らかくて優しい春の旅をテーマに撮った映像作品を、表現のポイントとともに紹介します。

vol.1:櫻子さんの記事を読む

櫻子

vol.2|EOS R6 Mark IIIで愛猫との日々を繊細に柔らかく残す by asami

第2回は、愛猫との日常を優しく切り取る、会社員で写真家のasamiさん。EOS R6 Mark III、RF45mm F1.2 STM、RF24-105mm F4 L IS USMを使い、愛猫チャコとの愛おしい時間を切り取った作例を表現のポイントとともに紹介します。

vol.2:asamiさんの記事を読む

asami

vol.3|EOS R50 Vのワンシーン動画で記憶を表現 by 花澤杏華

第3回は、主に日常の“在り来たり”や身近な人、猫を撮影するフォトグラファー 花澤杏華さん。EOS R50 Vと、キットレンズのRF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ、RF28-70mm F2 L USM、RF50mm F1.8 STMを使い、日常の中にある残したい煌めきの瞬間を、表現のポイントとともに紹介します。

vol.3:花澤杏華さんの記事を読む

花澤杏華

vol.4| EOS R6 Mark IIIで楽しむ“おいしい写真” ──ライティング演出術 by 髙田鴻平

髙田鴻平

第4回は、普段から料理の撮影をメインに行っているフォトグラファーの髙田鴻平さん。夜の部屋の中でも自然光のように見えるライティングテクニックを教えていただきながら、EOS R6 Mark IIIとRFレンズを使って撮影した作品を見せていただきました。Canonのカメラ一筋という髙田さんが、「格段に性能が向上している」と太鼓判を押すEOS R6 Mark IIIの魅力も紹介します。

vol.4:髙田鴻平さんの記事を読む

髙田鴻平

vol.5|EOS R50 Vで“何気ない今日”を未来へ届ける by Shihori Watanabe

第5回は、家族の日常をやさしいまなざしで切り取り、写真や動画を通してその瞬間の空気感まで残す、ママフォトグラファーShihoriさん。「特別な日」ではなく、何気ない毎日だからこそ残したい。そんな家族動画の魅力や、EOS R50 Vだからこそ気軽に続けられる撮影スタイルを、作例とともに紹介します。

vol.5:Shihori Watanabeさんの記事を読む

Shihori Watanabe

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