GENIC編集部が厳選しておすすめする、 写真展・展覧会・イベント
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写真展『南琴奈「2020–2026」写真・松岡一哲』が東京 恵比寿で開催。南琴奈の確かな軌跡と、彼女に向けられ続けてきた松岡一哲の真っ直ぐなまなざし2026.6.20 ~ 2026.7.6 -
ソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「ソニーワールドフォトグラフィーアワード2026」の受賞作品展が、東京都写真美術館にて2026年6月20日(土)より開催2026.6.20 ~ 2026.7.20 -
浅田政志の新作写真展「浅田政志×大阪府20世紀美術コレクション展 画家と家族のここだけの話」が大阪 阿波座で開催。戦後関西で活躍した美術作家の、家族しか知りえなかった横顔に迫る、"家族写真"の新たな展開2026.7.25 ~ 2026.9.6 -
野村佐紀子 写真展「Lirio」が神戸で開催。失われたものと残されたもの─そのあいだに息づく親密な記憶2026.6.18 ~ 2026.7.20 -
坂本陽 写真展「Harbin」が新宿のTOTEM POLE PHOTO GALLERYで開催。まだ少しだけ遠いように感じるハルビンが、これ以上遠くならないようにと願って2026.6.16 ~ 2026.6.28 -
Kazuho Hirano 写真展 「Frame the Wild, Walk the Light」が東京 恵比寿で開催。バックパックスタイルで、2歳の息子と一緒に旅したからこそ残せた、冒険の記録2026.6.6 ~ 2026.6.15 -
写真家 戎康友の個展「A Whole California Anthology 1993–2025」が東京と京都で開催。それはどこかセンチメンタルで、けれど確かな手触りを持ったカリフォルニアの記憶2026.5.28 ~ 2026.7.31 -
塩川雄也 写真展「LAOS - Threads in Life -」が池袋で開催。ラオスの村々を旅する中で出会った、手仕事や人々の営みを、ラオスで生まれたものたちと一緒に届けたい2026.6.5 ~ 2026.6.7 -
写真家 北沢美樹の個展「Echoes of Others」が東京 雑司ヶ谷で開催。他者から受け取った記憶や視点を手がかりに、その気配を写真として再構成2026.6.10 ~ 2026.6.27 -
フォトグラファー 延命悠大 写真展「66」が東京 駒沢で開催。ルート66を横断する旅の中で出会った景色や感情を写し取った作品群2026.6.2 ~ 2025.6.12 -
写真家 リン・チーペン(aka No.223)個展「223 BY 223」が銀座で開催。それは故意に切り取ったものではなく、日常の一部であり大切なこと2026.6.4 ~ 2026.7.4 -
矢島陽介 写真展「New Margin」が東京 代田橋で開催。静けさの中にあるわずかな違和感が漂い、観る者を独特の思索へと導く2026.5.28 ~ 2026.6.2 -
黄瀬麻以 写真展「distracted driving 01」が東京 中目黒で開催。旅先で偶然出会った景色を"視線の記憶"として展示2026.5.29 ~ 2026.6.7 -
フォトグラファー すずが初個展「赤い魚は五線譜の上では泳げない」を静岡 沼津で開催。6年の歳月で見つけた、自分らしく息をするためのリズム2026.5.25 ~ 2026.5.31 -
フォトグラファー くさのしほ、写真展「ひび」を国立で開催。何十年後の自分に残したい、我が家のなんてことない写真たち2026.5.21 ~ 2026.5.24 -
写真家 小西弘晃の個展「PROXEMICS」が東京 四谷で開催。生きるとは常に“分からなさ”の中で彷徨い続けていくことなのかもしれない2026.5.26 ~ 2026.5.31