古性のち
1989年横浜生まれ。飾らない日々をしなやかに表現する、写真家・文筆家。
10代の頃「世界を旅しながら生きたい」と思い、手に職を持つことを決意。美容師→Webデザイナー→Webライター→フォトグラファーとどこにいても仕事ができる環境やスキルをもとめ転職を繰り返す。それまで部屋の隅で埃を被っていたカメラを連れ出すキッカケになったのは、2016年の世界一周の旅。各地で写真を撮りつつ、帰国後、本格的に仕事としてスタート。その後も国内外、世界中を飛び回りながら生きる。SNSでは美しい日本語と写真を組み合わせた作品を発表中。著書「雨夜の星をさがして 美しい日本の四季とことばの辞典」(玄光社)、共著に「Instagramあたらしい商品写真のレシピ」(玄光社)。2024年2冊目となる著書「明日、もっと自分を好きになる『私らしく生きる』をかなえる感性の育て方」を上梓。現在は1歳児の娘と暮らしている。愛機はFUJIFILM X-T3・Nikon Z 6II。
SHOP
- 写真家・文筆家 古性のち|著書/Lightroomプリセット/雑誌GENIC出演号 (全て送料無料)
- 『明日、もっと自分を好きになる 「私らしく生きる」をかなえる感性の育て方』(送料無料)
- 「雨夜の星をさがして 美しい日本の四季とことばの辞典」(送料無料)
- 「Letters - 伊佐知美と古性のちの頭の中 -」(送料無料)
SNS
-
【写真を通して伝えたいこと #3】古性のち(フォトグラファー) -
「わたしが生きるこの星は、とても美しい」ことを改めて意識させてくれるカメラ、Z 6IIのこと -
【恋する目線のシューティング #11】古性のち(フォトグラファー) -
【わたしが創る おいしい世界#2】古性のち -
特集「#瀬戸大橋を渡ろう。四国の入り口、香川・中讃の旅」 -
香川・中讃を旅した8名のフォトグラファー -
猫島に個性派カフェ。心ときめく「多度津」のスポットを巡る -
【写真家たちの履歴書:6】古性のち -
フォトグラファー、古性のちさんが30枚で切り取る 香川・中讃の旅 -
表現者たちのミラーセルフポートレート「Photo by Me 鏡の中の私」Part 2 -
【パーツは語る】古性のち、酒井貴弘、武井宏員、増田彩来 -
旅のエキスパート5名が綴る、もう一度行きたい東南アジア<ベトナム・ラオス・タイ・インドネシア・フィリピン> -
ニコンを愛する20名のクリエイターが参加する写真展「Nikon CREATORS」my favorite photo -GENIC+meriken cafe with Nikon-が神戸で開催 -
ときめく瞬間の見つけ方 古性のち -
<Nikon Creatorsの履歴書>第12回:古性のち「Zは美しい瞬間をたくさん連れてきてくれる」 -
古性のち待望の新著「明日、もっと自分を好きになる『私らしく生きる』をかなえる感性の育て方」発売。日常に簡単に取り入れられる“感性の育て方”をまとめた1冊