写真展
-
写真家 戎康友の個展「A Whole California Anthology 1993–2025」が東京と京都で開催。それはどこかセンチメンタルで、けれど確かな手触りを持ったカリフォルニアの記憶2026.5.28 ~ 2026.7.31 -
塩川雄也 写真展「LAOS - Threads in Life -」が池袋で開催。ラオスの村々を旅する中で出会った、手仕事や人々の営みを、ラオスで生まれたものたちと一緒に届けたい2026.6.5 ~ 2026.6.7 -
写真家 北沢美樹の個展「Echoes of Others」が東京 雑司ヶ谷で開催。他者から受け取った記憶や視点を手がかりに、その気配を写真として再構成2026.6.10 ~ 2026.6.27 -
フォトグラファー 延命悠大 写真展「66」が東京 駒沢で開催。ルート66を横断する旅の中で出会った景色や感情を写し取った作品群2026.6.2 ~ 2025.6.12 -
写真家 リン・チーペン(aka No.223)個展「223 BY 223」が銀座で開催。それは故意に切り取ったものではなく、日常の一部であり大切なこと2026.6.4 ~ 2026.7.4 -
矢島陽介 写真展「New Margin」が東京 代田橋で開催。静けさの中にあるわずかな違和感が漂い、観る者を独特の思索へと導く2026.5.28 ~ 2026.6.2 -
黄瀬麻以 写真展「distracted driving 01」が東京 中目黒で開催。旅先で偶然出会った景色を"視線の記憶"として展示2026.5.29 ~ 2026.6.7 -
フォトグラファー すずが初個展「赤い魚は五線譜の上では泳げない」を静岡 沼津で開催。6年の歳月で見つけた、自分らしく息をするためのリズム2026.5.25 ~ 2026.5.31 -
フォトグラファー くさのしほ、写真展「ひび」を国立で開催。何十年後の自分に残したい、我が家のなんてことない写真たち2026.5.21 ~ 2026.5.24 -
写真家 小西弘晃の個展「PROXEMICS」が東京 四谷で開催。生きるとは常に“分からなさ”の中で彷徨い続けていくことなのかもしれない2026.5.26 ~ 2026.5.31 -
写真家遠藤文香 「Pneuma」出版記念写真展が渋谷で開催。風でも、魂でもない。そのあいだにあるもの2026.5.15 ~ 2026.5.29 -
広谷勇樹 写真展「半分は、全と他(仮)」-矛盾とそれらを愛でる人たちへ- が東京 飯田橋で開催。「心の規則性と不規則性」を表現2026.5.16 ~ 2026.5.31 -
GOTO AKI 写真集出版記念展「terra | Landscape Topologies 風景のトポロジー」が東京 秋葉原で開催。身体を通して“風景”を捉え直す作品群2026.5.15 ~ 2026.6.27 -
岡嶋和幸 写真展「海のほとり」が銀座で開催。人と海の関係性を見つめ、地域ごとに異なる海辺の風景から日本の輪郭を描く2026.5.13 ~ 2026.5.23 -
嶌村吉祥丸の写真展「妙 を観る」が、京都で開催。東洋における、哲理と美意識に根差した言葉「妙」という概念について思考し、日本国内で撮影された作品を展示2026.5.1 ~ 2026.5.17 -
服部恭平の写真展「ルプリューの」が大阪 本町にて開催。“LE PRIEURÉに飾るならば”から生まれた16点を展示、初日には嶌村吉祥丸とのトークショーも2026.4.29 ~ 2026.5.31