BOOK AND SONS
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写真家 戎康友の個展「A Whole California Anthology 1993–2025」が東京と京都で開催。それはどこかセンチメンタルで、けれど確かな手触りを持ったカリフォルニアの記憶2026.5.28 ~ 2026.7.31 -
梶井照陰による写真展「NAMI_波」が東京 目黒のBOOK AND SONSで開催。かたちを変え続ける波と、人の記憶や感情の移ろいを写す2026.4.2 ~ 2026.4.21 -
竹中祥平 写真展「ピンクとオレンジ」が東京 目黒のBOOK AND SONSで開催。“世田谷の街をピンクとオレンジの光で撮影した。僕にとっては大切な場所。”2026.3.5 ~ 2026.3.24 -
濱田英明による展示「Haru and Mina」が、目黒の2会場で同時開催。二人の子どもの平凡な日常は、何度もめぐる春夏秋冬とともにゆっくりと流れ、いつか訪れる別れに向かって進んでいく2026.2.5 ~ 2026.2.24 -
写真家 表萌々花の作品集「沈黙の塔 Tower of Silence」の刊行記念展覧会が、神戸のTHE BOOK ENDと目黒のBOOK AND SONSで開催2025.10.16 ~ 2025.12.2 -
写真家 てんてんによる写真展「ガンジスタマガワ」がBOOK AND SONSにて、2025年8月21日(木)~9月9日(火)に開催2025.8.21 ~ 2025.9.9 -
丸尾和穂による写真展「Dawn Chorus」が6月26日(木)よりBOOK AND SONSにて開催。日常に息づく小さな自然と、そこに宿る普遍的な輝きを捉えた作品群2025.6.26 ~ 2025.7.15 -
嶋崎征弘 写真集「2014 SE Taylor St,」刊行記念写真展がBOOK AND SONSで開催。オレゴン州ポートランドで、以前住んでいた生活圏をなぞるように撮影した2025.4.29 ~ 2025.5.22 -
今城純 写真展「HALF × HALF」がBOOK AND SONSで開催。ハーフフィルムカメラで撮影された2つの季節、2つの国2025.4.3 ~ 2025.4.22 -
大橋愛の写真集「umbilical cord」の発売記念写真展が、BOOK AND SONSで開催。生死について「見たい」という目の欲望に、素直に応える形で描く2025.3.6 ~ 2025.3.25 -
嶌村吉祥丸 写真集「what is good?」発売を記念した写真展がBOOK AND SONSで開催。「“good”とはなにか」という問いへ向き合うことから選ばれた作品を展示2025.2.6 ~ 2025.2.25 -
濱田英明「時間の面影-resemblance of time-」が東京 目黒で開催。写真家が探求し続けてきた撮るという行為の意味。2025.1.11 ~ 2025.2.2 -
川内倫子の写真集「M/E」の刊行記念写真展がBOOK AND SONSで開催。悠久の自然の存在と、日々の日常で起こる出来事は、分かち難くつながっている2025.1.9 ~ 2025.1.28 -
石橋純 写真展「41247」がBOOK AND SONSで開催。数カ国を旅し、フィルムで撮影した未発表作品21点を展示2024.12.7 ~ 2024.12.22 -
嶌村吉祥丸 初の写真集「what is good?」刊行記念展覧会が全国巡回。福岡、京都、名古屋、東京にて開催2024.9.6 ~ 2025.2.25 -
“その瞬間”を切りとること。クリエイティブディレクター・デザイナー 辰野しずかによる展示「a moment in time -book-」が東京のBOOK AND SONSで開催2024.10.3 ~ 2024.10.13