松岡一哲

1978年⽣まれ。⽇本⼤学芸術学部写真学科卒業後、スタジオフォボスに勤務し、独⽴。フリーランスの写真家として活動するかたわら、2008年6⽉よりテルメギャラリーを⽴ち上げ、運営。主にファッション、広告などコマーシャルフィルムを中⼼に活躍する⼀⽅、⽇常の⾝辺を写真に収めながらも、等価な眼差しで世界を捉え撮影を続ける。主な個展に「マリイ」 BOOKMARC(2018年)、「やさしいだけ」amanaTIGP(2020年)、「what i know」amanaTIGP(2023年)、「もっと深くて鋭くて、危なくて、たまらなく美しいやつ。普通じゃないもの。」Taka Ishii Gallery Photography / Film(2025年)

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