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私たちが撮った「想い溢れる人写真」 Part 6

GENIC Vol.59掲載用に募集いたしました、みなさんが撮った「想い溢れる人写真」。
被写体へのあたたかな想い、写真への熱き想いをたくさんいただきました。中でも編集部の胸を打った、素敵な写真たちを紹介します。
Part 6は、Ryuichi RainManさん、meiさん、閃光舎さん、せーさん、Mayuさん、yoshitoさんです。

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Ryuichi RainMan

福岡・糸島のフォトスポットである「ジハングン」で。マジックアワーの間に素敵な写真を撮れたら、と夢中でシャッターを切りました。シルエットが美しく、素敵な写真になったと思います。

Ryuichi RainMan Instagram

mei

旅先である初島での1枚です。雨予報から一転、思いがけない快晴に。爽やかな空と海の青に向かって、興奮した友人たちが駆け出し、息ぴったりでスキップしている姿を撮影しました。素直で可愛くて愛おしい姿です。

mei Twitter

閃光舎

地元の高知県が好きです。県土の森林率84%を誇る自然と、減っていく若い人。その2つが調和するような写真を撮って、自然は非常に美しく恵まれているものだと気づいてもらえたらいいなと思っています。

閃光舎 Instagram

せー

中学生の頃からの友達と初めて旅行に行った時。直接は大好きと言えないので、たくさん写真を撮りました。思い出の旅行の、思い出の1枚。イスとお洋服のカラーの対比が可愛いシーンです。

せー Instagram

Mayu

真っ青な空を背景に、カメラを持つ友人を切り取りました。彼女のとびきりの笑顔が、お気に入りのポイント。いつまで経っても「写真が好き」という気持ちを忘れたくないな、と思う1枚です。

Mayu Instagram

yoshito

友人たちとドライブで訪れた場所。映画のワンシーンみたいな写真を撮りたくて、階段を一人で降りてもらいました。強い思い入れはないけれど、いつ見返しても「この日も楽しかったな」って思える写真です。

yoshito Instagram

GENIC VOL.59 【私たちが撮った「想い溢れる人写真」】

GENIC VOL.59

特集は「だから、人を撮る」。
最も身近にして最も難しい、変化する被写体「人」。撮り手と被写体の化学反応が、思ってもないシーンを生み出し、二度と撮れないそのときだけの一枚になる。かけがえのない一瞬を切り取るからこそ、“人"を撮った写真には、たくさんの想いが詰まっています。泣けて、笑えて、共感できる、たくさんの物語に出会ってください。普段、人を撮らない人も必ず人を撮りたくなる、人を撮る魅力に気づく、そんな特集を32ページ増でお届けします。

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