目次
- 1:かずまーま「このデザインとこの価格帯で高い性能を備えていることに衝撃」
- 2:ケンタソーヤング「見た目に惚れ、愛おしいほどの使い勝手に心を掴まれる、Nikonの想いが詰まった“一生付き合える”相棒」
- 3:ササキ ヨシヒト「写真に対する考え方そのものが180度ガラリと変わったイメージングレシピ」
- 4:Syralis「持って出かけることそのものが楽しくなる特別なカメラ」
- 5:kosuke「おしゃれな見た目で、撮れる写真はハイクオリティ。最強」
- 6:なっちゃん「写真を撮る楽しさや表現する面白さまで教えてくれるカメラ」
- 7:綾 華「日常の中の何気ない瞬間を、特別な瞬間に変えられる。そんな力がZfにはある」
- 講師プロフィール
- Zf スペシャルコンテンツ
- Zf
- おすすめ記事
1:かずまーま「このデザインとこの価格帯で高い性能を備えていることに衝撃」
かずまーま
Zfはいかがでしたか?
祖父が使っていたフィルムカメラのようなデザインで、とにかく見た目がかっこいいです。ダイヤル操作も心地よく、電源を入れていない状態でもシャッタースピードやISO感度を真上から一目で確認できる点も気に入っています。ロマンあふれるクラシカルな見た目でありながら、最新の画像処理エンジン「EXPEED 7」を搭載していることも大きな魅力です。被写体認識性能が非常に優秀で、野鳥や野生動物の撮影でもその実力を実感しました。このデザイン、この価格帯でここまで高い性能を備えていることに衝撃を受け、体験期間中にもかかわらず、我慢できずに購入しました。
フィルムグレインも、Zfの購入を決めた大きな理由の1つで、表現の幅を大きく広げてくれ、特にスナップ撮影で多く活用しました。今まで、せっかくカメラを購入しても、だんだん持ち出すのが億劫になってしまう人を見てきましたが、Zfの見た目であれば人に自慢したくなるので持ち出す機会が増えると思います。実際に、持ち歩いていると「そのカメラかわいいね」「フィルムカメラ?」など話を振られたところから始まる会話が何度もあり、そのたびに少し自慢げにZfについて話をしていました。撮る楽しさだけでなく、人との会話まで生み出してくれる、そんな1台です。
NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sはいかがでしたか?
単焦点レンズでありながら、「もうこの1本でいい!」と思わず口にしてしまうほど気に入りました。Nikonがプライドをかけて開発したf/1.2のS-Lineレンズだけあって、圧倒的な解像力と、主張しすぎない自然でやさしいボケ感が本当に最高です。さらに、ピントの合い方もぬかりなく超高速。もう文句の付け所がありません。何より驚いたのは、開放時でもまったく甘さを感じさせない解像感です。本当に、NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sの描写力には何度も感動しました。正直余裕があれば、今すぐにでも欲しい1本です。
2:ケンタソーヤング「見た目に惚れ、愛おしいほどの使い勝手に心を掴まれる、Nikonの想いが詰まった“一生付き合える”相棒」
ケンタソーヤング
Zfはいかがでしたか?
第一印象は、とにかく見た目がかっこいい。これに尽きます。実際に手にすると想像以上にボディーが薄くカメラバッグを圧迫しないのも嬉しいポイント。実際に撮影を始めると、とにかく楽しくてシャッターを切る手が止まりませんでした。AFは狙ったところにしっかり合い、タッチパネルでAFポイントを指定して瞳AFと組み合わせれば、片手持ちでも驚くほどテンポよく撮影できます。秒間30コマの高速連写も相まって、ついつい撮りすぎてしまい、何度もメモリーカードがいっぱいになってしまうほどでした。
一番気に入ったのは、ピクチャーコントロールへのアクセスの良さ、そして、ファインダーやモニターに色味を反映させながら撮影のできる「仕上がりの見える撮影」です。撮影の追い込み方やそのアプローチに対しての負担が減る感覚があり、他のことへ気を回せる余裕が生まれました。撮影現場にて、より細かく撮影を追い込めるような体験です。また、イメージングレシピは、撮影時に完成形の想像をしやすく、人との共有のしやすさを生みます。モデルから「じゃあ、あそこで撮ってみよう」という意見をもらっての撮影につながり、モデルと一緒に撮影をするということをより深く追求できる機会になりました。
正直、最初は「見た目がいいだけのカメラだろう」と思っていましたが、その印象はいい意味で完全に裏切られました。Nikonのユーザーに対する「寄り添っていく」姿勢が感じられる設計や直感的に使えるUIなど、「このカメラは愛しい」と感じる1台でした。スナップにもポートレートにも、そして風景などにも対応できる、オールマイティーでバランスの良いカメラです。短く言い表すなら、「見た目に惚れ、愛おしいほどの使い勝手に心を掴まれる、Nikonの想いが詰まった“一生付き合える”相棒」だと思います。
NIKKOR Z 35mm f/1.2 Sはいかがでしたか?
レンズ自体は大型ながら、Zfのボディーが思った以上に薄いのでZfとの相性が抜群でした。AFが驚くほど高速で、狙ったところに気持ちよくピントが合います。そして何より感動したのがボケ描写です。二線ボケを感じることはほとんどなく、インフォーカスからアウトフォーカスへと自然につながるボケの美しさは本当に見事でした。描写はとても自然でありながら、開放時は「味」も感じられます。しかも、その魅力は絞っても失われません。「ボケ感」「解像度」「レンズとしての個性」、そのすべてのバランスが最高で、Nikon機を使うなら、このレンズは絶対買うべき!と強く思いました。本当に素晴らしかったです。
3:ササキ ヨシヒト「写真に対する考え方そのものが180度ガラリと変わったイメージングレシピ」
ササキ ヨシヒト
Zfはいかがでしたか?
とにかくデザインがどストライクです。普段からカメラ選びでは見た目を重視しているので、このクラシカルな佇まいとメカニカルなダイヤルを見ただけでテンションが上がりました。実際に手にすると適度な重みがあり、その重さが撮影時の安定感にもつながっていて、とても好印象でした。操作性も非常に良く、シャッタースピードやISO感度をダイヤルで直感的に操作できるのは、普段マニュアルで撮影する自分にとって理想的でした。ダイヤルを回した時のカチカチという音もとても心地よく、撮っている行為そのものが楽しくなります。さらに、バリアングル式画像モニターも非常に便利で、友人との自撮りはもちろん、ハイアングル撮影も無理な体勢にならず快適に撮影できました。
動画撮影も少し試しました。一番驚いたのが、手ブレ補正の強力さです。ファインダーや液晶モニターを見ている段階から「あ、これかなりブレが抑えられているな」と体感できるレベルでした。これだけしっかり補正が効いてくれるなら、普段は写真をメインにしている僕でも「ちょっとお出かけの様子をVlogっぽく動画で撮ってみようかな」という気分にさせてくれます。
優れた描写力がありながら、外に持っていきたいと思わせてくれる。そんな趣味の道具としての絶妙な丁度良さが、Zfには詰まっているなと感じました。
Zfで特にお気に入りの機能は?
特に感動したのが、イメージングレシピです。普段はRAW現像を前提に撮影しているため、撮影時のイメージと仕上がりのギャップに悩むこともありましたが、Zfは撮影の時から完成形に近い色味でシャッターを切ることができ、そのギャップがほとんどなく、これまでにない新鮮な体験で撮影がとにかく楽しかったです。憧れのクリエイターの世界観を纏って撮影できるのも楽しいですし、自分でカラーを作る楽しみまであるので、撮影のワクワク感が段違いです。旅先で友人に、撮って出しの写真を液晶モニターでパッと見せた瞬間に、「えっ、めっちゃいい!」と大絶賛してもらいました。レタッチいらずで、その場ですぐに綺麗な写真を友人へ送ることができ、撮った瞬間の空気感や感動をリアルタイムで共有できる楽しさを改めて実感しました。イメージングレシピでの撮影は「撮って出しでもここまで綺麗に、自分らしく表現できるんだ」と、写真に対する考え方そのものが、180度ガラリと変わった体験でした。
NIKKOR Z 40mm f/2(SE)はいかがでしたか?
Zfのクラシカルなボディーと、NIKKOR Z 40mm f/2(SE)のデザインとコンパクトさの相性が抜群で、カメラに装着した瞬間から愛着が湧きました。普段、ポートレートでは大口径の標準ズームレンズを使うことが多いのですが、今回はあえてこの1本だけでポートレートや旅行のスナップを撮影しました。率直な感想は、とにかく「めちゃくちゃ使いやすい!」の一言です。40mmという画角は、一歩引けば風景までしっかり収まり、寄れば印象的なポートレートも撮れる絶妙なバランスで、スナップ撮影にはこれ以上ないレンズだと感じました。f/2ならではの描写も美しく、被写体に寄った時の自然で滑らかなボケ感も魅力的です。この1本だけで十分すぎるほど幅広い表現が楽しめました。何より圧倒的に軽くて持ち運びやすいので、荷物を減らしたい旅行の時は、これ1本だけ持って出かければ十分と思えるレンズです。
4:Syralis「持って出かけることそのものが楽しくなる特別なカメラ」
Syralis
Zfはいかがでしたか?
Zfcを愛用中なので、クラシカルなデザインやダイヤル操作の楽しさには慣れ親しんでいましたが、Zfは金属部分の質感やダイヤルの作り込みなど、一つひとつの完成度が想像以上に高く、手にした瞬間からワンランク上の所有感を味わえるカメラだと感じました。クラシカルなダイヤルを操作しながら撮影する時間そのものが心地よく、シャッタースピードやISO感度を設定していると、まるでフィルムカメラを使っているような感覚になります。撮る前から気持ちを高めてくれるデザインと操作感のおかげで、撮影の予定がない日でもカメラを持ち歩く機会が増え、普段なら通り過ぎてしまうような何気ない風景にも自然と目が向くようになりました。Zfは、デザインの良さだけでなく、高いAF性能や動画性能、そして撮って出しでも楽しめる表現力を兼ね備えた1台で、写真や動画を撮ることはもちろん、カメラを持って出かけることそのものが楽しくなる、そんな特別なカメラだと感じました。
Zfで特にお気に入りの機能は?
使ってみて特に感動したのは、AFの正確さと高感度性能の高さです。普段はスナップや風景を撮ることが多いのですが、人や動きのある被写体でもしっかり追従してくれるので安心してシャッターを切ることができました。これまでならピントを気にして何枚も撮っていたような場面でも、撮影そのものに集中できたのは大きな魅力でした。動画撮影をした際も人物への追従性能が高く、構図や演出に集中できたほか、強力な手ブレ補正のおかげで街歩きや旅先でも特別な機材を使わずに滑らかな映像を残すことができました。また、街灯しかないような暗い場所でもノイズが少なく、雰囲気を損なわずに撮影できたため、夜の散歩や帰り道でも自然とカメラを手に取りたくなりました。特に光が少ない場面でファインダーを覗きながら「ここまで写るのか」と高感度性能の高さに感激しました。
さらに、Zfではイメージングレシピやフィルムグレインによって、撮影した時点で完成形に近い写真を楽しめることも新鮮でした。普段はRAW現像を前提に撮影していますが、Zfでは撮って出しでも自分らしい表現ができるので、「後で現像すること」より「今この瞬間をどう残すか」を以前よりも意識するようになり、写真との向き合い方にも新しい楽しさを感じました。Zfは、写真を撮る楽しさを改めて思い出させてくれたカメラです。
フィルムグレインはいかがでしたか?
普段からフィルムカメラで撮影したり、デジタル写真を現像する際にも粒子感を加えることが多いため、カメラ内で粒子感を表現できると知った時は、とても画期的な機能だと感じました。実際に使ってみると、写真全体の雰囲気や空気感をより豊かにしてくれる印象がありました。特に夕暮れの街並みや夜のスナップでは、デジタルらしいシャープさが程よく和らぎ、自分が普段現像で目指している質感に近い仕上がりを、撮影したその場で確認できたことに感動しました。普段からフィルム撮影や粒子感を活かした作品づくりをしている私にとって、フィルムグレインは単なるエフェクトではなく、撮影時点から理想の表現に近づけられる、撮影体験そのものを豊かにしてくれる機能だと感じました。
5:kosuke「おしゃれな見た目で、撮れる写真はハイクオリティ。最強」
kosuke
Zfはいかがでしたか?
まず、見た目がどストライクです。普段からスナップ撮影が多く、ほぼ毎日カメラを持ち歩いていますが、Zfはそのデザインの良さから、バッグにしまうのではなく肩に掛けて持ち歩きたくなるカメラでした。使ってみると、特に真鍮ダイヤルの操作感が心地よく、ダイヤルを回す際の音を楽しみながらゆったりと設定を調整できるため、撮影そのものを味わうような感覚がありました。また、Instagramで発信している日常Vlogに映り込むZfの佇まいもおしゃれで、撮影のモチベーションがさらに高まりました。デザイン性が高いうえに、撮れる写真はハイクオリティ。最強です。キットレンズのNIKKOR Z 40mm f/2(SE)は軽すぎて衝撃を受けました。Zfとのデザインの相性も抜群で、気軽に持ち歩けるうえにf/2の明るさがあるので、暗所でのスナップ撮影でも安心して使うことができました。
Zfで特にお気に入りの機能は?
特にお気に入りだったのは、フィルムグレイン機能です。普段は写真に質感を出すために、現像時に粒子を加えることがほとんどなのですが、Zfなら撮って出しの時点で自然なフィルムらしい質感を表現できるのがとても便利でした。粒子感が加わることで写真の雰囲気がグッと増し、特に日常のスナップとの相性は抜群です。撮影したその場でイメージに近い仕上がりを確認できるので、撮る楽しさもより一層感じられました。気に入りすぎて、撮影中は常にフィルムグレインをオンにしていたほどです。Zfならではの表現を気軽に楽しめる、とても魅力的な機能だと感じました。
6:なっちゃん「写真を撮る楽しさや表現する面白さまで教えてくれるカメラ」
なっちゃん
Zfはいかがでしたか?
Zfを初めて見た時は、クラシカルなデザインがとても新鮮で、持っているだけで撮影に出かけたくなるようなワクワク感がありました。上部に並ぶ操作ダイヤルもメカニカルな雰囲気があり、その見た目もとても魅力的だと思いました。実際に使ってみて一番印象的だったのは、撮影そのものがより楽しくなったことです。ダイヤルを操作して設定を調整することで、「どんな写真を撮りたいのか」を自然と考えながら撮影でき、写真の楽しさを改めて実感しました。クラシックな操作感でありながら、性能は非常に現代的というギャップも魅力だと思います。AFも非常に高速で、写真だけでなく動画も安心して撮ることができました。さらに、バリアングル式画像モニターのおかげでハイアングルやローアングルでも快適に撮影でき、構図の幅が大きく広がりました。Zfに出会って一番変わったのは、写真を撮ることへのハードルが下がったことです。クラシカルでおしゃれなデザインは、ファッションの一部のように自然に持ち歩けるため、以前ならスマートフォンだけで出かけていたような日でも、気軽にカメラを持ち出すようになりました。その結果、日常の何気ない瞬間を撮影する機会が増え、写真を撮ることが特別なイベントではなく、毎日の楽しみのひとつになったと感じています。
Zfで特にお気に入りの機能は?
一番お気に入りの機能は、イメージングレシピです。撮影していると、「あと少し雰囲気を変えたい」「天気が思うようにいかない」と感じることがありますが、クリエイターさんが作ったイメージングレシピを使うことで、自分では思いつかなかった表現に出会うことができました。普段とは違った雰囲気の作品を気軽に楽しめるのが、とても魅力的です。撮影できる時間が限られていた今回も、イメージングレシピのおかげで短時間でも満足できる写真を残すことができました。レシピを切り替えながら撮影していると、次々と試したくなり、気づけば夢中でシャッターを切っていたほどです。
さらに、フィルムグレインと組み合わせることで、難しい設定や編集をしなくても雰囲気のある写真を撮ることができます。撮って出しでも自分らしい表現を楽しめるので、写真を仕上げるだけでなく、撮影する時間そのものがより楽しくなる機能だと感じました。Zfはデザインの良さや、高い性能だけでなく、写真を撮る楽しさや表現する面白さまで教えてくれるカメラでした。
7:綾 華「日常の中の何気ない瞬間を、特別な瞬間に変えられる。そんな力がZfにはある」
綾 華
Zfはいかがでしたか?
クラシカルな見た目が自分のカジュアルなファッションにもしっかりとマッチしていて、街のショーウィンドウや鏡に映ったZfをみて、「かわいい…」と思わず声が出てしまうほどでした。そして、思っていた数倍軽く、ポシェット感覚で持ち歩けるのも気に入ったポイントです。 クラシカルな見た目とは裏腹にハイスペックで、暗所や、人物、景色と様々な撮影を行いましたが、AF性能や手ブレ補正が非常に良く、どんなシチュエーションにも対応でき、カメラ初心者の自分でも、「もっと撮りたい!」とワクワクさせられました。ダイヤルをカチカチ回して、自分好みの設定にするのも楽しかったです。 また、フィルムグレインが特にお気に入りの機能で、完成品をイメージしながら、この風景にはフィルムグレインが合うかな?と想像を膨らませて撮影するのが楽しかったです。粒子の強弱や大きさが調整できるのも便利でした。 Zfを使ってみて、友達とのランチや夜の散歩などの気軽なお出かけの時にも、ファッションの一部として、カメラを持ち歩くことがこんなに楽しいことなんだと実感しました。日常の中の何気ない瞬間を、イメージングレシピやフィルムグレインを使って、特別な瞬間に変えられる、そんな力がZfにはあると思います。
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIはいかがでしたか?
最初は、Zfに付けるには少し大きいレンズかな?という印象でしたが、実際に装着してみると、コンパクトなZfとのバランスが良く、見た目ほどの大きさは感じませんでした。特に驚いたのが、その軽さとインターナルズームです。ズームをしてもレンズの全長が変わらないため、見た目のバランスが崩れず、撮影中もとても快適でした。夢中で撮影していると、ズームした際にレンズを障害物にぶつけてしまうことがあるのですが、このレンズではその心配がなく、とてもストレスフリーに撮影できました。重さも約675gと非常に軽く、長時間持ち歩いても負担が少ないため、フォトウォークにもぴったりなレンズだと感じました。
講師プロフィール
藤澤一
写真家 1994年神戸市生まれ。東京を拠点に活動する写真家。コロナ禍をきっかけに写真を始め、ルーツがある音楽・映画・古着などから着想を得た人物撮影を得意とする。現在はファッション・音楽関係の撮影を中心に、国内外の写真展、講師業など幅広く活動中。2025年の初個展には3日間で約400人が来場。オフラインの影響力も大事にしており、100名以上が出展する廃校での写真×音楽×フリマイベントを3年連続企画・開催するなど、多岐にわたって活動している。
Zf スペシャルコンテンツ
クリエイターがZfを通して表現するフィルムライクな世界を、作品やインタビューで楽しめる、Zfスペシャルコンテンツ。
Zf
フィルム時代を代表する「FM2」からインスパイアされたクラシカルなデザインで、表現への探求心を掻き立てるフルサイズミラーレス「Zf」。イメージングレシピだけでなく、現時点※ではNikon Zシリーズで唯一フィルムグレインにも対応。組み合わせることで、撮って出しから理想の表現をより自在に楽しめます。
※2026年7月時点