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静岡写真コミュニティ"Shizuoka ShutterBugs"写真展vol.2「静岡と私」が開催。フォトグラファー26名が各々の静岡の景色を表現

静岡のフォトグラファーが集まるオフライン写真コミュニティ“Shizuoka ShutterBugs”写真展vol.2「静岡と私」が、2025年3月20日(木)〜3月25日(火)に、静岡駅前のギャラリー青い麦、ノアギャラリー、ギャラリー濱村で開催。有志24名と、ゲスト写真家のKato ShuとISO1638400が、「静岡の景色」「私の感性」を表現。ジャンル問わず、多種多様な作品が並ぶ、静岡最大規模の写真展です。

  • 開催期間:2025.3.20 ~ 2025.3.25

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目次

静岡写真コミュニティ"Shizuoka ShutterBugs" (SSB)

静岡写真コミュニティ"Shizuoka ShutterBugs"(SSB)

こんにちは、Shizuoka ShutterBugsです。昨年から開催しており、今年はvol.2となっています。
今年は写真展の他に、「レンタルフォトウォーク」や「写真雑誌"SHIZU BUG"掲載投稿企画」「3ギャラリースタンプラリー」など、企画やイベントも多数開催しております。写真を撮っている方も撮っていない方も楽しめる写真展になっております、お越しくださると嬉しいです。

ゲスト プロフィール

Kato Shu

Kato Shu

福岡県八女市生まれ。
風景とその土地に生きる人々の暮らしと文化・生命をテーマに、スコットランドやウクライナ、沖縄など、国内外問わず作品を撮りながら旅する女性写真家。
写真のほか執筆・WEB・グラフィックデザインなどを幅広く行う。こよなくスコッチウイスキーを愛し、ウイスキーの蒸留所にはこれまで130ヶ所以上訪れている。現在は静岡県に拠点を移し活動している。

ISO1638400

ISO1638400

岐阜県中津川市在住。ノイズと抽象表現を愛する写真作家。
カメラのISO感度設定1638400で作品を作り続けるという世界で唯一の作風で近年写真会に衝撃を与えている。基本的に作品にテーマやコンセプトなどは付与せず「作品の観賞者が観賞者自身の内側の声や感覚と対話するツールとなるような作品」を目指す。やや内向的な匂いのする作風ではあるが、実際の人間は明るく外交的。答えの無いものが好き。5児の父。

SSB展示メンバー プロフィール

Ryo Tanioka

Ryo Tanioka

2020年から本格的に写真を始め、現在はWeb広告のスタジオカメラマンとして従事。2023年に静岡写真コミュニティ"Shizuoka ShutterBugs"を設立。オフラインの繋がりを重視した企画・活動を展開している。その時々全ての記憶・感情・琴線に触れたもの・思考を写真で残そうとしている。主にスナップと記録写真、時々ポートレート。

miho

miho

静岡写真コミュニティ"Shizuoka ShutterBugs"運営。
幼少期に母が使っていたコンパクトフィルムカメラに触れたことをきっかけに、「今を残せる」という写真の魅力に感銘を受け、写真を始める。現在は主にストリートスナップを撮影。フォトマスター検定にて、第18回文部科学大臣賞(3級)および第20回優秀個人賞(1級)を受賞。

FUHI.

FUHI.

静岡市在住。大学在学中にフィルムカメラのフォルムに惹かれ、撮影を始める。現在はデジタルカメラで自分の過ごす日常を写真に残している。ありのままの私を写真から感じ取ってくれたら嬉しいです。

haruki

haruki

2019年に実家のコンデジを触ったことをきっかけに撮影を始める。その日その時だけの風景を切り取ることを目指してスナップや風景撮影を行っている。

Hayato

Hayato

大学生の時にカメラを始めてからずっと趣味として写真を撮り続けています。風景や花、スナップが多いですが、ジャンルは絞らず撮りたいものを撮っています。
使用カメラ:LUMIX G9M2 , GX7MK2

H_Ueno

H_Ueno

海外出張にて写真撮影の面白さに目覚める。飲食・ポートレート・風景など、ジャンルに縛りなく好きなように好きな写真を描く飲兵衛。なお、物理学科だが光学には興味なし。

Kei

Kei

2023年に後輩と行った居酒屋で撮った1枚に目覚め、ポートレート撮影を始める。どこか優しい気持ちになるような写真を目指してスナップやポートレート撮影を行っている。

Keita_Suzuki

Keita_Suzuki

学生時代に購入したトイカメラをきっかけに写真を始める。「かたち・光・影」という世界を構成する最低限の要素をいかしたモノクロ写真を得意とする。

mao.

mao.

社会人一年目の頃、東京出張の翌日を休みにしてもらい、フィルムカメラを探しまわってNikon FE2を迎え入れる。デジタルカメラも使い始めたけどいつも使うのはスマホカメラ。
目の前の景色にカメラを向けて日常をたくさん切り取っています。

Mash.

Mash.

大学在学中にカメラと出会い、旅と文筆、写真を通じて各地の「誰かの日常」を切り取る活動を始める。現在はスナップを中心にジャンルを問わず撮影し、『祈り(のようなもの)』をテーマに作品作りを行っている。
使用機材:PENTAX K-1MarkII、PENTAX17他

miku

miku

岐阜県出身。静岡2年生。
大学生のときに一眼レフを購入。今は建築デザインの仕事をしながら、休みがあれば海外旅行へ。レンズ越しならではの可愛いを探しながら歩くのが大好きです。

misa

misa

子供の頃インスタントカメラで家族や兄弟の写真を撮るのが好きだった記憶があります。いろんなところに出かけてその瞬間の素敵なものを写真に残していきたいです。

NECOTAN

NECOTAN

「雪原てとら」さんの作品に惹かれ、写真の世界に足を踏み入れる。主にスナップや風景写真を撮影しており、時折、動体撮影も行う。相棒はFUJIFILM X-T5。

wataame_k

wataame_k

旅先で写した人物写真を通じて、撮影の楽しさに目覚める。
ジャンルにはこだわらず、四季折々の風景を楽しみながらスナップしています。今はもっぱらフィルムカメラを持って出かけるのがマイブーム。

Yuka

Yuka

主に花を撮っています。

yusi

yusi

子供の頃から写真を撮ることが好きで携帯電話で風景を撮っていました。社会人になり、初ボーナスの札束を握ってカメラ屋に駆け込みました。スナップ・ポートレート・日常など、いろんなジャンルに挑戦しています。

くらげ

くらげ

カメラマン・被写体の二刀流。主にポートレート・スナップ・お花を撮ります。今回のテーマは"白昼夢"。撮る・写る両方の作品を展示します。「写真の中でなら夢見たものになれるのではないか。夢と現の狭間で写した景色をご覧ください。」

ふみー

ふみー

鉄道・モータースポーツ観戦などが趣味で一眼レフを購入し、レース観戦や鉄道旅行、空港で旅客機を撮り始めて今に至る。モータースポーツは主に富士スピードウェイ、鉄道旅行は九州など県外、旅客機は主に羽田空港などで撮影。

まさと

まさと

伊豆在住。カメラマン志望で専門学校へ行き、照明の魅力に取り憑かれ照明マンとしてテレビ朝日で勤務。その後、子供の頃の夢を叶える為、カメラを購入しオーロラ撮影へ挑んだ。絵画の様な風景写真と映画のワンシーンの様なポートレートをこよなく愛する外構屋。写真のみでなく外構職人としての空間演出も注目。

もりやま/LuMEME

もりやま/LuMEME

静岡市在住。
2009年からカメラに触れ続けている。現在はウェディングをメインとする撮影会社を経営。

わたなべ

わたなべ

鶏肋です。

モトソ

モトソ

小さい頃から親の転勤の都合と父親が使用してたフジフィルムカメラに触れ面白さに魅了。趣味のジオパーク巡りをきっかけに自然に魅了され一眼レフにて写真を開始する。現在は地球を感じさせるジオ風景、動物写真を撮り続ける。

松坂。

松坂。

吉田在住。2022年末に新しい趣味が欲しいと考え思い切って一眼レフを購入。
その後写真の楽しさを知り、今では野鳥・風景・スナップなど様々な撮影を行っている。

阪口せりな

阪口せりな

静岡7年目。ふだんは生き物や登山の写真を撮ってます。SONYα7RVをメインに使いつつ、SIGMAのFoveonセンサーを愛してます。

静岡写真コミュニティ"Shizuoka ShutterBugs"写真展vol.2「静岡と私」情報

開催日時

2025年3月20日(木)〜3月25日(火) 10:00〜18:00

入場料

無料

会場

  • ギャラリー青い麦
  • WEB
  • 〒420-0031 静岡市葵区呉服町2-2-22 呉服町ビル1F
  • Google Map
  • ノアギャラリー
  • WEB
  • 〒420-0858 静岡市葵区伝馬町8-10 地下1F
  • Google Map
  • ギャラリー濱村
  • 〒420-0032 静岡市葵区両替町2丁目3-1
  • Google Map

行き方・アクセス

<電車>
JR線「静岡」駅から徒歩で12分〜13分
静岡鉄道静岡清水線「新静岡」駅から徒歩で2分〜9分

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