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濱田英明が撮影、写真展「私が撮りたかった俳優の原石展」が東京 広尾で開催。自分を表現するチャンスを掴みたい“原石”の魅力

写真家 濱田英明が撮影を担当した"AMUSE Audition 2025-26「私が撮りたかった俳優の原石展」”が開催。2026年3月7日(土)~3月15日(日)に、東京 広尾のHIROO GALLERYにて。フォトグラファーならではの自由なテーマで撮影が行われ、新たな魅力や個性が引き出される、新進気鋭の写真展「私が撮りたかった女優展/俳優展」と、株式会社アミューズのコラボレーションにより、新人の女優・俳優を発掘する本オーディションの開催が決定。本展では、3次審査を通過したファイナリスト5名と、オーディションのアンバサダーをつとめる堀田真由、山田杏奈、恒松祐里、細田佳央太、新原泰佑の5名を、濱田英明が撮影した写真が展示されます。会期中には、来場者が投票に参加できる企画を実施し、グランプリを決定する予定とのこと。

  • 開催期間:2026.3.7 ~ 2026.3.15
目次
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プロフィール

濱田英明

写真家 1977年、兵庫県淡路島生まれ。2012年、35歳でデザイナーからフォトグラファーに転身。同年12月、写真集『Haru and Mina』を台湾で出版。2019年、写真集『DISTANT DRUMS』(私家版)を出版。2025年12月、『Haru and Mina』最新版を出版。

俳優になるということは、見られるということだと思います。外側のさまざまな角度から見られることで、その人の輪郭は、時間をかけて少しずつくっきりしてくる。「原石」のみなさんが、これからどんなふうに輝いていくのか。その第一歩を、写真と展示というかたちでお手伝いできたことを、光栄に思います。

解説と展示作品の一部をご紹介

“今撮りたい女優・俳優はいますか?”をコンセプトに、気鋭のフォトグラファーが指名した女優や俳優を撮り下ろす企画=「私が撮りたかった女優展 / 俳優展」。

過去にアミューズ所属役者も多く参加。
フォトグラファーならではの自由なテーマで撮影が行われ、新たな魅力や個性が引き出される、業界でも注目を集める新進気鋭の写真展である。
そして今回、同企画とアミューズがコラボし、新人の女優・俳優を発掘するオーディションの開催が決定。

なんと今回フォトグラファーとして、数々の話題作のビジュアル撮影を任され世界中から注目されている濱田英明氏を起用。

3次審査を通過したファイナリストは、濱田英明氏と一流のメイクアップアーティスト・スタイリストによって撮影され、自分を表現するチャンスを掴みたい“原石”の魅力を最大限に引き出す機会が与えられる。
撮影された作品は、写真展「私が撮りたかった俳優の原石展」にて披露。

── AMUSE Audition 2025-26「私が撮りたかった俳優の原石展」 WEBサイトより

ファイナリスト

穴井ももか

穴井ももか

大友隆佑

大友隆佑

菊地颯一郎

菊地颯一郎

髙橋泉

髙橋泉

山田すみれ

山田すみれ

アンバサダー

堀田真由

山田杏奈

恒松祐里

細田佳央太

新原泰佑

濱田英明撮影 「私が撮りたかった俳優の原石展」情報

開催日時

2026年3月7日(土)~3月15日(日)13:00~20:00
会期中無休

投票期間

2026年3月7日(土)~3月12日(木)
営業時間中、写真展会場にて投票を受け付け

入場料

無料

会場

HIROO GALLERY

  • 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-36−13 広尾MTRビル 2F
  • Google Map

行き方・アクセス

<電車>
東京メトロ日比谷線「広尾駅」から徒歩で9分

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