ホームパーティやお土産にもオススメ!次世代漬け物「10% I am」登場

GENIC NEWS

漬け物を現代の食生活から見直した“次世代漬け物”をキャッチフレーズとした発酵加工食品ブランド 「10% I am」(テンパーセ ントアイアム)が登場。ごはんのお供にはもちろん、ちょっとした手土産にもオススメな次世代漬け物をご紹介!

次世代漬け物「10% I am」

「10% I am」は「漬け物」の持つ「箸休め」 というイメージを見直し “発酵するサラダ” として、新しい提案。
また、添加物によって味を作るのではなく、発酵(有機物の酵素分解)を味に転換する誠実な商品作りが行われています。

例えば、キムチに使う魚醤は、鰯を1年間塩漬けにし、1日かけて炊き、1日かけて濾すという手間がかけられています。

コチュジャンの柔らかい甘味は、練った米粉に麦芽を合わせて分解を進め、さらに米麹を加えて作った「米あめ」が使われています。

「漬け物の米油漬けへしことエリンギと唐辛子」の「ヘしこ」とは北陸地域で作られている鯖のぬか漬け。
「へしこのぬか」には鯖の旨味がふんだんに含まれているため、商品の中にもぬかが合わせられています。

さまざまな発酵による味づくりにこだわった「10% I am」はオンラインショップで販売中。

商品について

生きてるシリーズ

合成着色料、合成保存料、化学調味料無添加。添加物で発酵を止めないキムチや漬物のシリーズ。
「10% I am」は漬け物本来が持って いた発酵食品の可能性を再現しながら現代の味覚に対応した優しい味わいの漬け物です。

漬物の可能性を広げるシリーズ

そのままご飯のおともやお酒の席の一品になる漬け物のシリーズ。好みの食材とアレンジして日々の食卓の可能性が簡単に広がります。和にも洋にも重宝する、食べる発酵調味料。

韓国の味を使いやすくしたシリーズ

韓国の食文化には、野菜や肉や魚介類を美味しく食べるための独自の発酵の知恵が詰まっていますが、韓国でも今は添加物の入ってい ない市販の発酵加工食品は殆ど存在しないそうです。美味しさを作り出すために、手間暇を尽くして発酵の魅力が引き出されたシリー ズ。

ニュースの出典元:株式会社 共立

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