menu
  • Home
  • 写真展
  • 新井悠史 写真展「OVERALIVE 2」が新宿のTOTEM POLE PHOTO GALLERYで開催。目には見えない命の力強さやしなやかさを浮かび上がらせるプロジェクト

新井悠史 写真展「OVERALIVE 2」が新宿のTOTEM POLE PHOTO GALLERYで開催。目には見えない命の力強さやしなやかさを浮かび上がらせるプロジェクト

写真家 新井悠史の写真展「OVERALIVE 2」が、新宿のTOTEM POLE PHOTO GALLERYにて、2026年11月3日(火・祝)〜11月15日(日)に開催。「OVERALIVE」は、ときには過剰なエネルギーで生きることで様々な障壁を超越していく、目には見えない命の力強さやしなやかさを浮かび上がらせるプロジェクト。同会場にて、2026年6月に開催された「OVERALIVE 1」に続く第二章となる本展でも、新井悠史が制作した音楽とともに作品を鑑賞できます。

Data

  • 開催期間:2026.11.3 ~ 2026.11.15
目次

プロフィール

新井悠史

写真家。1992年、東京都世田谷区出身。2011年、文化服装学院在学中に写真活動を開始し、2016年に東京ビジュアルアーツ写真学科を卒業。同年、「東京ビジュアルアーツ写真学科卒業制作優秀作品展」にて作品「原宿JOKER」を発表。2024年にプロキオン・フォースに選出され、2025年よりTOTEM POLE PHOTO GALLERYの活動に参加している。これまでに「鼓動のクロッキー」(2019年)、「白夜に舞う - 2020 TOKYO STREET PRAYER -」(2021年)、「STREET SPIRITS」(2024年)、「STREET RATNA」(2026年)、「OVERALIVE 1」(2026年)などの個展を開催。

解説と展示作品の一部をご紹介

命が何かを超え、魂を生む。
その瞬間に吹く風を写したい。

「OVERALIVE」は、ときには過剰なエネルギーで生きることで様々な障壁を超越していくという、目には見えない命の力強さやしなやかさを浮かび上がらせるためのプロジェクトです。第二章となる本展も、新井悠史が制作した音楽と共にご高覧いただけます。是非ご体感ください。

── 新井悠史 写真展「OVERALIVE 2」プレスリリースより

新井悠史 写真展「OVERALIVE 2」情報

開催日時

2026年11月3日(火・祝)~11月15日(日) 12:00〜19:00
休廊日:月曜日

入場料

無料

会場

TOTEM POLE PHOTO GALLERY

  • 〒160-0004 東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
  • Google Map

行き方・アクセス

<電車>
東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」2番出口から徒歩で7分
東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口から徒歩で10分
都営地下鉄新宿線「曙橋駅」A1出口から徒歩で7分

おすすめ記事

写真家 西田航による新作個展「未名景 — BEFORE MEANING」が、東京 恵比寿にて開催。“見ることは、意味づけることより先にある。”

展覧会「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」が東京都写真美術館で開催。日中の写真をつなぐ国際共同企画

次の記事