シンガポールのカラフルスポット4選

GENIC編集部

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東南アジアのカラフルスポットは
シンガポールに集中していた!
絶対行くべき4スポットをご紹介

Joo Chiat(ジョー チャット)/カトン<シンガポール>

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シンガポールでもっとも有名なカラフルスポットといえば、なんといってもここ、カトン地区にあるジョーチャットロード。
カトン地区は、中国・マレー・ヨーロッパの伝統をミックスさせた、独特のプラナカン文化が色濃く残っているエリアです。
絵本の世界に迷い込んだかのような、キュートな色のショップハウスが連なるジョーチャットロードは、本当に素敵な場所なので、旅程に入れることをオススメします。
カトン地区は、シンガポール屈指のグルメスポットとしても有名です。

おすすめのグルメスポット

The 1925 Brewing Co. 公式Instagram
Pinto Thai 公式Instagram

Emerald Hill(エメラルドヒル)/<シンガポール>

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シンガポールを代表するショッピング街、オーチャードの最寄り駅「サマセット駅」からすぐの所にあるエメラルドヒル。
カトン地区より中心地に近いので、時間のない人は、こちらで伝統的なプラナカン様式のカラフルな建築物を楽しんで。
建物を撮影した後に、つい寄り道したくなるようなおしゃれな「TEA BONE ZEN MIND」などのお茶専門店やバーがたくさんあるのもいい感じ!

TEA BONE ZEN MIND

公式HP
公式Instagram

Little India(リトルインディア)/<シンガポール>

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シンガポールの中で最もサイケデリックなエリア「リトルインディア」。
インドにプチトリップした気分になれること間違いなし!
毎年10~11月には、ヒンドゥー教で最も重要な三大祭の1つである「Deepavali(ディパバリ)」が開催されます。ディパバリは「光の祭典」とも呼ばれるだけにイルミネーションやろうそくの炎に照らされ、とっても華やかでエキゾチックな雰囲気を楽しめます。

Old Hill Street Police Station(旧ヒルストリート警察署)/<シンガポール>

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クラークキー駅からほど近いシンガポール川沿いにあるカラフルな建物。
なんと、通りに面する927枚の窓すべてがレインボーカラー!
かつては警察署として、現在は情報通信省の本部として利用されています。1階には「The Society of Chinese Artists」というアートスペースがあり、コンテンポラリーアートや絵画を楽しめるスポットです。

The Society of Chinese Artists

公式HP

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