近未来感あふれるユニークな宿泊体験ができる“デジタルホテル”とは?

GENIC NEWS

2019年11月に開業したばかりのデジタルホテル「slash(スラッシュ)川崎」は、様々なデジタルツールを用いてユニークな体験ができる新しいタイプのホテル。
ホテル内に仕掛けられた様々なデジタルアートも◎。
宿泊はもちろん、ランチやディナー、オフィススペースとしての利用もOK!足を運んでみて!

コンパクトだけど、居心地&エンターテインメント性が両立するユニークなお部屋♡

_/ BED

ベッドの上で、映画を視聴したいとき、スマホをいじりたいときなど、シーンによってベストな体勢の角度は異なるもの。
「slash」の客室内のベッドは電動制御によりリクライニング機能を有し、最大80度の無段階調整ができます。

プロジェクター

全ての客室にはプロジェクターが設置。

電動スクリーンを下ろすと、80インチの大画面で映画鑑賞ができます。
自分のデバイスを投影できるから、NetflixやHuluなど、好きなコンテンツを楽しんで。

収納スペース

ベッド下には大容量の収納スペース。
スーツケースを開いたまま中に入れれば、簡易的な引き出し収納になって◎。

#iPhone

客室内には通常のホテル客室用の内線電話ではなくiPhoneを設置。
客室の内線電話としてフロントとのコミュニケーションもできます。
さらにIoT技術を活用して、室内の電動スクリーンとベッドを操作するリモコンとしての機能も。

宿泊してなくても利用OK!「デジタル&グリーン」をテーマにした近未来なパブリックスペース

ラウンジ

円形のライティングが象徴的なバーを中心にエントランス、レセプション、ラウンジ、テラスがあります。
朝は朝食会場として、日中はコワーキングスペースとして、夜はホテル内のレストラン「slash cafe & bar」でのディナーやラウンジとして楽しめます。

テラス

ラウンジ横にあるテラスは、夕刻にはファイヤーテーブルに火が灯り、ライトアップしたグリーンとともに川崎の街中で非日常感を演出♡

slash川崎 情報

〒210-0006 神奈川県川崎市川崎区砂子2-9-7
JR川崎駅東口から徒歩5分

宿泊予算(目安):
スモールダブル 6,000円前後、ダブル 7,000円前後、ツイン 9,000円前後、スーペリアツイン 10,000円前後
その他の施設:バー レストラン(slash cafe & bar)、ラウンジ、テラス、ルーフトップテラス

ニュースの出典元:株式会社 グローバルエージェンツ

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